上質カシミヤのラグジュアリー感は手放せない『Drumohr(ドルモア)』のカシミヤクルーネックニ

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みなさんこんにちは、NAKAGAWA1948 尼崎店の森宗です。

もう冬みたいに寒いので紅葉も終わりかと思って先日急いで京都に行ってきたのですが、もう少し楽しめそうな感じでした。

久しぶりに京都に行っていきましたので、また『森宗旅行記』ございます。

お楽しみに。

それでは、冬に必須のカシミヤニットを『Drumohr(ドルモア)』からご紹介します。

以前ブログに登場したタートルネックのクルーネックタイプですね。

冬はやっぱりカシミヤのセーターが手放せないですよね。

ふんわりとした風合いに優しい肌触り、着ればあたたかく見た目も上品、間違いありません。

そしてこちらのニットはシームレスニットになっており、わき下や袖繰りに継ぎ目がありません。

そのため、見た目もスッキリ、着心地もストレスフリー。

今回はカシミヤ素材の上品さを意識した、オフスタイルです。

ジャケットはベルベストのカシミヤジャケット

優しい発色と生地の風合いが上品さを演出してくれます。

それでは今日は『森宗旅行記』京都紅葉編です。

今回は京都市東山にあります泉涌寺の中にある雲龍院にお邪魔しました。

穴場的なところでそれほど人も多くなくゆっくり回れました。

雲龍院は窓や庭の見せかたがおもしろく風景を見ていると不思議と落ち着きます。

「れんげの間」という部屋の障子には四角い窓が四つあって、ある場所から見るとそれぞれ違うものが見えます。

左から椿、灯篭、楓、松と額におさめられた絵が並んでいるように見えます。

「悟りの間」というところには「迷いの窓」と「悟りの窓」があります。

「迷いの窓」

「悟りの窓」

お庭を見ながらのお抹茶

天皇家とゆかりがあるとのことで所々に紋が

ごった返す京都に飽きた方にはオススメのゆったりとしたお寺です。

それでは今日はこの辺で。

Drumohr LUXURY ドルモア ラグジュアリー [秋冬] クルーネックニット カシミア100% ミドルゲージ シームレス
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9年前

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